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もらって嬉しいのはやっぱりカレンダー

もらって嬉しいのはやっぱりカレンダー

年の終わり頃になると決まって届く、名入れカレンダー。そして、その名入れカレンダーを大掃除が終わると同時に壁に掛ける。まるで年末の定例行事のよう、そんな方も多いのではないでしょうか?なくてはならないカレンダーが無料でもらえるのですから、これほど嬉しいことはありませんよね。

カレンダーは「もらって嬉しい販促グッズ」として、ボールペンやティッシュなどと共に毎年上位に顔を出していることでも分かる通り、実際に利用し易い販促グッズ。そう、販促グッズは「利用されてなんぼのもの」なのです。奇抜さよりも実用性。これが販促グッズの基本です。

「でも、社名が入ったカレンダーってダサいしなぁ…」。ただ単に名入れカレンダーを作ってもデザイン性もなければ、機能性もイマイチ…となってしまいがち。本当に「もらって嬉しいカレンダー」にしなければ販促効果も期待できません。

そこで、販促グッズとしてのカレンダーを制作する際のポイントを以下にまとめました。


名入れカレンダーの制作のポイント

機能性を重視しよう!

カレンダーを制作する際に、意外と見落としがちなのが機能性。特にメモを書き込めるスペースが充分にあるか、メモが書き込みやすい仕様になっているかなど、「スペース」は重要なポイントです。また記念日や年中行事などのインフォメーションが豊富なカレンダーも重宝します。また、デスクトップに置けるタイプの「卓上カレンダー」の場合、いかにスペースを取らないか、という部分もポイントです。

デザイン性を重視しよう!

やっぱりカッコ良くなきゃ使いたくない。そう思う方はかなり多くいらっしゃいます。販促グッズだと、どうしてもデザイン性に欠けるというイメージもありますが、そこを逆手にとってカッコイイ名入れカレンダーを作ってみてはどうでしょうか。企業のイメージカラーやロゴをアクセントとして入れてみるなんていうのもオシャレで良いですね。

コンセプトを重視しよう!

カレンダーのコンセプト立案も重要です。キャラクターもの、風景もの、デザインもの、名画もの──。コンセプトでカレンダーを選ぶ方も多くいらっしゃいます。高級感溢れるフィルムカレンダーなどでは、現代アートや巨匠作品をコンセプトにしたものもあり、紙質などにもこだわって制作する方もいるほどです。

オリジナル性を重視しよう!

販促グッズである以上、業種を活かしたカレンダーにしない手はありません!商品の写真などを前面に押し出したものに仕上げましょう。カーショップなら車を、フラワーショップなら花を、雑貨店なら一押しギフトを、旅行代理店なら旅先の風景を。他の販促グッズに比べて商品PRスペースを広く取れるカレンダーなら、一歩踏み込んだプロモーションに活用できます。


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カレンダー料金表(価格は税込みとなります)

100本 300本 500本
壁掛け A2切13枚もの(600×425㎜) ¥29,925- ¥83,475- ¥136,500-
リサイクルスタンドタイプ(105×148㎜) ¥29,925- ¥83,160- ¥136,500-
デスクスタンドタイプ(155×180㎜) ¥35,700- ¥100,800- ¥162,750-
机上 FDサイズプラケース入り13枚もの
フルオーダー品
¥51,450- ¥78,750- ¥94,500-

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